2010年05月31日

◆社民、連立政権からの離脱決定

〇    <アサヒ.コム>

社民党は30日、東京都内で全国幹事長会議と常任幹事会を開き、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設問題で福島瑞穂党首が消費者担当相を罷免されたことを受け、連立政権からの離脱を決めた。(詳細は下記から)
http://www.asahi.com/politics/update/0530/TKY201005300137.html

2010年05月30日

◆「7月11日投票」の意向 首相

〇 会期延長を否定  <共同通信>
 
【済州島(韓国南部)共同】韓国訪問中の鳩山由紀夫首相は29日夜、同行記者団と懇談し、6月16日までの今国会会期を延長せず、夏の参院選を「6月24日公示、7月11日投開票」の日程で行いたい意向を表明した。(委細は下記から)
http://www.47news.jp/CN/201005/CN2010052901000802.html

2010年05月29日

◆福島党首が連立離脱の意向

〇 辻元副大臣の辞任も <共同ニュース>

社民党の福島瑞穂党首は29日午前、鳩山3党連立政権からの離脱を党内で提起したい意向を表明した。(詳細は下記から)
http://www.47news.jp/CN/201005/CN2010052901000107.html

2010年05月22日

◆哨戒艦沈没、日米韓連携で一致

〇 首相・米長官  <読売オンライン>

鳩山首相は21日夜、来日したクリントン米国務長官と首相官邸で会談し、韓国海軍哨戒艦の沈没原因が北朝鮮の魚雷攻撃と断定されたことを受け、日米韓3か国が緊密に連携していく方針で一致した。(詳細は下記から)
http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20100521-OYT1T00922.htm

2010年05月21日

◆参院選7月11日投開票 政府

〇 会期延長しない方針<アサヒ.コム>

鳩山政権は20日、今国会の会期を延長せず、6月16日で閉会する方針を決めた。会期末まで1カ月足らずとなっていることから、郵政改革法案や労働者派遣法改正案など重要法案を絞り込み、成立に全力を挙げる。この結果、参院選の日程は6月24日公示、7月11日投開票となる方向だ。(詳細は下記から)
http://www.asahi.com/politics/update/0520/TKY201005200551.html

2010年05月18日

◆政府、対韓支援を本格検討へ

〇 「北朝鮮魚雷」で <共同通信>
 
政府は17日、韓国海軍哨戒艦の沈没原因について、これまでの韓国側からの情報提供をもとに「北朝鮮による魚雷攻撃の可能性が極めて高い」との見方を強め、対韓支援に向けた検討を本格化させた。(詳細は下記から)
http://www.47news.jp/CN/201005/CN2010051701000759.html

2010年05月17日

◆橋下知事、河村市長に共鳴

〇 「減税日本」候補者支援へ<アサヒ.コム>

名古屋市の河村たかし市長が公約である「市民税の恒久減税」実現のために立ち上げた地域政党「減税日本」について、大阪府の橋下徹知事は16日、同党が次の名古屋市議選に擁立する候補者を支援する意向を示した。橋下知事は自身も地域政党「大阪維新の会」を創設しており、河村市長の活動に共鳴したという。(詳細は下記から)
http://www.asahi.com/politics/update/0516/NGY201005160006.html

2010年05月15日

◆鈴木俊一元都知事が死去

〇 都庁舎を新宿に移転  <共同通信>
 
戦後の地方自治制度の生みの親の一人で、元東京都知事の鈴木俊一氏が14日午前、死去した。99歳。東京都出身。自宅は東京都杉並区永福2の32の5。(詳細は下記から)
http://www.47news.jp/CN/201005/CN2010051401001093.html

2010年05月13日

◆大企業サラリーマンら負担増?

〇 改正健保法成立<読売オンライン>

75歳以上の後期高齢者医療制度に対する支援金を、高収入の人がより多く負担するよう算定方法を改める改正国民健康保険法が、12日午前の参院本会議で与党などの賛成多数で可決され、成立した。来週にも施行される。(詳細は下記から)
http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20100512-OYT1T00585.htm

2010年05月12日

◆普天間移設、辺野古周辺と明記

○ 政府原案が判明  <共同通信>
 
米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設に関する政府原案の全容が11日、判明した。移設先としてキャンプ・シュワブ沿岸部のある名護市辺野古の周辺を挙げ、くい打ち桟橋方式を例示して「建設に際しては住民生活や環境に最大限配慮する」と明記。(詳細は下記から)
http://www.47news.jp/CN/201005/CN2010051101000929.html